戦国後期を彩る人気武将は?
独眼竜の異名で奥州を制し、後に豊臣・徳川に仕えて版図を保った伊達政宗と、大坂の陣で徳川方を苦しめ日本一の兵と称された真田幸村。一六一五年の大坂夏の陣における道明寺の戦いでは、政宗配下の片倉重長隊が幸村の軍勢と直接干戈を交えたと伝わる。この戦いの後、幸村は子らを片倉家に託したとされ、その次男の血筋が仙台真田家として後世に続いたという。戦国末期を彩る二人を比べる、あくまでエンタメのお題です。
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武将・軍人 / 近世
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武将・軍人 / 近世
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| 伊達政宗 | 真田幸村 | |
| 種別 | 武将・軍人 | 武将・軍人 |
| 時代 | 近世 | 近世 |
| 王朝 | — | — |
| 生年 | 1567年 | 1567年 |
| 没年 | 1636年 | 1615年 |
| 在位 | — | — |
| 在位年数 | — | — |
| 年表の厚み | 4件 | 4件 |
| 推し数 | 0件 | 0件 |
| 総合評価 | 評価なし | 評価なし |
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