ローマ五賢帝の頂点は?

帝国の版図を史上最大にまで広げ、元老院からオプティムス・プリンケプス(最良の元首)と称されたトラヤヌス帝と、その系譜を継ぐ養子縁組の連鎖の末に五賢帝最後の皇帝となり、遠征の陣中で『自省録』を著したマルクス・アウレリウス。トラヤヌスに始まる、実子でなく有能な人物を養子として後継に選ぶ慣行が両者を結びつけたとされる。ローマ五賢帝を代表する二人を比べる、あくまでエンタメのお題です。

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マルクス・アウレリウス トラヤヌス帝
種別君主君主
時代古代古代
王朝ローマ帝国ローマ帝国
生年
没年
在位161年〜180年98年〜117年
在位年数19年19年
年表の厚み3件3件
推し数0件0件
総合評価評価なし評価なし

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