東洋の詩の頂点に立つのは?

自由奔放な作風から詩仙と称された唐の詩人李白は、生涯に千首を超える詩を残したとされるが伝記的な記録は乏しい。一方、漢詩の巨匠である李白や杜甫の生き方に憧れ、諸国を旅しながら俳諧を芸術の域へ高めたのが松尾芭蕉である。芭蕉は紀行文おくのほそ道などで、旅の途上に没した古の詩人たちの足跡をたどる文学的な巡礼を試みたとされる。時代も国も異なる詩の巨匠二人を比べる、あくまでエンタメのお題です。

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李白 松尾芭蕉
種別文人文人
時代中世近世
王朝
生年701年1644年
没年762年1694年
在位
在位年数
年表の厚み5件5件
推し数0件0件
総合評価評価なし評価なし
影響力(師弟・影響の数)1件2件

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