関ヶ原で西軍として戦った九州の猛将は?

文禄・慶長の役で鬼石曼子と恐れられるほどの武名をあげ、関ヶ原の戦いでは西軍に属しながら劣勢の中で敵陣中央を突破する島津の退き口で名を残した島津義弘と、西国無双と称され関ヶ原後にいったん改易されながらのちに旧領へ復帰を果たした稀有な例となった立花宗茂。同じ西軍方の九州の猛将でありながら戦後の運命が分かれた二人を比べる、あくまでエンタメのお題です。

あなたが支持するのは?(クリックで投票/何度でも変更できます)

まだ投票がありません。最初の1票をどうぞ。

島津義弘 立花宗茂
種別武将・軍人武将・軍人
時代近世近世
王朝
生年1535年1567年
没年1619年1643年
在位
在位年数
年表の厚み5件5件
推し数0件0件
総合評価評価なし評価なし

「在位年数・年表の厚み・推し数・総合評価・影響力」の数値が大きい側を強調表示しています(推し・評価は読者参加の実数)。投票結果は歴史的評価の正しさを示すものではありません。

2人を項目ごとにくらべる →