戦国随一の智将は?

豊臣秀吉に仕えて数々の戦で知略を発揮し、本能寺の変の急報を受けて主君を毛利攻めの陣から京へ返す中国大返しの立案にも関わったとされる稀代の軍師黒田官兵衛と、上杉景勝の執政として内政と軍事を切り盛りし、一六〇〇年に徳川家康を挑発したとされる書状直江状で知られる直江兼続。豊臣方と上杉家という異なる立場で活躍した東西の智将を比べる、あくまでエンタメのお題です。

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黒田官兵衛 直江兼続
種別武将・軍人武将・軍人
時代近世近世
王朝
生年1546年1560年
没年1604年1620年
在位
在位年数
年表の厚み5件5件
推し数0件0件
総合評価評価なし評価なし

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