関ヶ原、天下を分けたのは?

豊臣政権の五奉行として秀吉を支え、その死後は豊臣家への忠義を貫いて西軍を率いた石田三成と、五大老の筆頭として台頭し東軍を率いて勝利をおさめた徳川家康。一六〇〇年の関ヶ原の戦いで両軍が激突し、この戦いの結果として家康が征夷大将軍に任じられ江戸幕府を開く道が開けた。天下を分けた合戦の当事者二人を比べる、あくまでエンタメのお題です。

あなたが支持するのは?(クリックで投票/何度でも変更できます)

まだ投票がありません。最初の1票をどうぞ。

石田三成 徳川家康
種別武将・軍人武将・軍人
時代近世近世
王朝
生年1560年1543年
没年1600年1616年
在位
在位年数
年表の厚み5件5件
推し数0件0件
総合評価評価なし評価なし

「在位年数・年表の厚み・推し数・総合評価・影響力」の数値が大きい側を強調表示しています(推し・評価は読者参加の実数)。投票結果は歴史的評価の正しさを示すものではありません。

2人を項目ごとにくらべる →